消費者金融業者には、良質な業者と悪質な業者がそんざいする。
消費者金融の整理屋と呼ばれる人、紹介屋と呼ばれる人。
いずれも2chなどで叩かれいる場合が非常に多いのだ。
彼らは、荒稼ぎしてすぐにいかんくなることが多いとのことで、登録していない業者には手をださないというのが一つ、すべきことなのでしょうとそうていしている。
友人から聞いた話なのだが、高利で偽者を貸し付け、質屋に流させるという方法をとっているそうだ。なぜなら、質屋は、高利で109%までOKなので。
ほんとに、ヤミ金業者はなくならない。消費者金融比較のサイトをみてみても、登録番号が0以外の金融は借りるなと。いっている。(ちょっと詳しくみてね♪)
サイト内にあるように、
闇金融:通称 「闇金」 と呼ばれている違法業者による被害が激増しています。
「ブラックOK」
「コンピューター審査ナシ」
「100%融資可能」
などというキャッチコピーで客を集め、常識をはるかに超えた金利で貸し付ける。そして容赦無い取り立てであなたの生活を脅かす。
こういった言葉をつかう会社は基本危険。というか借りれない。
他の消費者金融のサイトをみても同じようなことが書いていました。
貸し金行政法の施行は2004年1月から行われているのであるが、消費者金融に払った過払い金は決して戻ってくることがないだろうと
想定しています。(やみ金の場合ね)
なぜなら、姿をくらませているから。誰かが、その消費者金融の尻尾をつかんでいたら話は別なんですけどね。
悪質な消費者金融には触れないことが一番です。

